40年近くかけて神経症性障害を乗り越えたものの、母親の介護で大変な日々の思いを発信しています。アニメの研究による博士号取得は、しばらくお休み。

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omment

No title
ささやかな進歩ほど誉めましょう。

hht*mu URL | 2019/02/14 06:28 [ 編集 ]

No title
この紫色の文字はやめた方が良いと思う

来たくても、この色見たら嫌になる

波平 URL | 2019/02/16 22:08 [ 編集 ]

No title
> 波平さん

えーと。背景以外は、意識的に設定しているつもりはないのですが。
文字の色とかも、変えられるのでしょうか?
私のスマホでは、訪問先の他の方のブログも、同じ色の文字&背景色なのですが……?

ハナさん* URL | 2019/02/16 22:34 [ 編集 ]

No title
出しゃばって、ごめんなさいね
設定の所で文字の色や大きさを変えられると思いますが・・・

いかんせん、私もど素人ですねのでやり方が・・
最初にブログ開設した時に色々と教えてくれる方がいましたので

申し訳ありませんでした
どうかお気になさらぬよう、お願いいたします(--

波平 URL | 2019/02/17 09:15 [ 編集 ]

No title
> 波平さん

スマホ版で「設定」を開いても、選択できるのは背景だけです。ただ、背景の変化に応じて、文字の色が変わることもあるようですね。

あと、現在の背景設定ですと、スマホ版の表示では、文字色は灰黒なのですが、PC版では紫色(背景と連動?)なのですね。PC版をご利用なのでしょうか。
確かにこれだと、好みに合わない方は、いるかもしれません。

PC版ですと、他にも色々と、細かい設定変更が可能なのでしょうが……。
当方は現在、PCからのネット接続が不可能なため、常にスマホ版を利用しております。

考えてみると、同じ文章を公表しているのに、スマホ版とPC版では、色やデザイン・レイアウトが異なる──違うものを見ている──というのは、何かちょっと怖いなと感じました。
(さすがに、文章そのものは同じわけですが。視覚的なものから受けるイメージの違いというのは、バカにならないと思いますので)。

そうした意味では、よいことに気づかせていただきました。感謝しております。
同時に、スマホ版とPC版には表示上の違いがある点、お心に留めていただければ、幸いです。

ハナさん* URL | 2019/02/17 18:30 [ 編集 ]

No title
> hht*muさん

ありがとうございます。
基本的に、世間一般の基準にとらわれることなく、自分なりにできたことは、ほめようとしてきたのですが。
せめて自分だけは、世間からしたら「何をやっているんだ、ダメじゃないか」と言われてしまうような現状であっても、自分をほめてあげようと、思っていたのですが。

そうしてしまうことが、自分を甘やかすことであり、治癒が遅れまくっている原因かもしれないと、不安になってしまっていたのでした。

自分が、自分の味方でいられなくなってしまったら、おしまいですよね。

ハナさん* URL | 2019/02/24 02:07 [ 編集 ]


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プロフィール

ハナさん*

Author:ハナさん*
2019.5.26付けで、Yahoo!ブログから移行してきました。
上記日付より前の記事は、Yahoo!ブログで書かれたものです。

移行から2年経過したのを機に、ブログタイトルを変更いたしました。
あわせて、紹介文も更新。

*代用ゲストブックあり
「カテゴリ」からどうぞ

〔ブログ紹介文〕
誰もが、たやすく発信者となれるネット時代。

文章で社会改革ができると思い込んでいたのは、若さゆえの過ちにすぎない。
けれど。
それでもまだ私は、文章を公表することは、無意味ではないと信じたい。

私がここに記すのは、単なるつぶやきの類いではない。
社会に向かって訴えたいこと、公表する意味があると思えることのみだ。
若い頃のように気負い込んで、大声で叫ぶことはできないけれど。

病気ではなく、障害でもなくても。諸々と生きづらい、おひとりさま介護の日々においても、光を求めて!

〔自己紹介〕
高校1年で発症した神経症性障害(身体表現性障害[身体症状症]その他)を、40年近くかけて乗り越える。
校正者として、非正規雇用勤続30年。数年前から校閲の仕事も行う。

1990年代、森田療法の研究で学士号取得後、カール・ロジャーズの直弟子が講師であるカウンセラー養成講座で単位取得。
地元の民間心理相談機関でセラピストのインターンとなり、各種心理療法を学修するが、自分は援助職には向いていないことを痛感。

アニメーションの研究で修士号取得。
博士課程・単位取得満期退学。
現在、博士論文のテーマを再検討中。専門は、巨大ロボットものの予定。

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