40年近くかけて神経症性障害を乗り越えたものの、母親の介護で大変な日々の思いを発信しています。アニメの研究による博士号取得は、しばらくお休み。

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「ゴミ屋敷脱出作戦3」の経過報告1

先月の下旬から、「ゴミ屋敷脱出作戦3─発泡スチロール食品トレイを回収に出す」(https://blogs.yahoo.co.jp/chp31240/65992413.html)を開始した。

昨年の秋から続けている、「ゴミ屋敷脱出作戦1」(https://blogs.yahoo.co.jp/chp31240/65921309.html#65925819)同様、定期的に経過報告をすることで、挫折することなく続けてゆくための一助としたい。


※スーパーの回収ボックスに出した、発泡スチロール食品トレイの枚数

2/21(水)42枚
2/28(水)27枚
3/7 (水)40枚

計:109枚

毎週水曜日は、勤務終了後に一旦帰宅し、回収に出す食品トレイを持って、(水曜日はポイント3倍の)スーパーに向かう。そして、入り口の回収ボックスにトレイを入れてから、夕食の買い物をする。
これを毎週続けてゆくことができれば、たまりにたまった食品トレイを、片づけることができるであろう。
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C

omment

No title
これは双方向にとっても良いことなんでしょうね 継続支援をしていると言う自負心がハナさん自身を勇気づけることにもなってる訳で お互いに助け合う互助になってるんでしょうね
大げさな言い方をすれば 生きがいを持つと言うことは大事ですね

コロン URL | 2018/03/09 14:49 [ 編集 ]

No title
> コロンさん
(次の「私の意見が役に立った!─「助けを求められない若者を支援する団体」への継続寄付・その後」へのコメントということで、よろしいですね?)

少なくとも継続寄付は、「今現在は、世のため人のために行動することができない(するわけにはいかない。まず、自分のことを何とかせねばならない)」ことに伴う、罪悪感や焦りを軽くする効果はあります。

月に1000円程度では、自負心をもつことはできませんが、確かに気休めにはなりますね。

そして、自分がした行動にキチンと応えてもらえる─自分の行為が無駄ではなかったという手応えを得られる─のは、確かにやりがい、生きがいにつながります。
甲斐のない人生や行為、努力は、むなしいものですから。

ハナさん* URL | 2018/03/09 19:28 [ 編集 ]


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rackback

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プロフィール

ハナさん*

Author:ハナさん*
2019.5.26付けで、Yahoo!ブログから移行してきました。
上記日付より前の記事は、Yahoo!ブログで書かれたものです。

移行から2年経過したのを機に、ブログタイトルを変更いたしました。
あわせて、紹介文も更新。

*代用ゲストブックあり
「カテゴリ」からどうぞ

〔ブログ紹介文〕
誰もが、たやすく発信者となれるネット時代。

文章で社会改革ができると思い込んでいたのは、若さゆえの過ちにすぎない。
けれど。
それでもまだ私は、文章を公表することは、無意味ではないと信じたい。

私がここに記すのは、単なるつぶやきの類いではない。
社会に向かって訴えたいこと、公表する意味があると思えることのみだ。
若い頃のように気負い込んで、大声で叫ぶことはできないけれど。

病気ではなく、障害でもなくても。諸々と生きづらい、おひとりさま介護の日々においても、光を求めて!

〔自己紹介〕
高校1年で発症した神経症性障害(身体表現性障害[身体症状症]その他)を、40年近くかけて乗り越える。
校正者として、非正規雇用勤続30年。数年前から校閲の仕事も行う。

1990年代、森田療法の研究で学士号取得後、カール・ロジャーズの直弟子が講師であるカウンセラー養成講座で単位取得。
地元の民間心理相談機関でセラピストのインターンとなり、各種心理療法を学修するが、自分は援助職には向いていないことを痛感。

アニメーションの研究で修士号取得。
博士課程・単位取得満期退学。
現在、博士論文のテーマを再検討中。専門は、巨大ロボットものの予定。

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